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Jメールの迷惑メール・サクラ・キャッシュバッカー攻略方法

投稿日:2015年12月18日 更新日:

Jメールの迷惑メール・サクラ・キャッシュバッカー攻略方法Jメール(ミントC!Jメール)は、男女の出会いを応援する大手出会い系サイトです。

簡単に登録ができるために、悪質な用途に出会い系サイトを利用している輩も少なくありません。

大手ならでは、特に巧みな悪質メールに気をつけましょう。安全、悪質、迷惑メールの見分け方はいくつか存在します。

迷惑メールの見分け方

迷惑メールに気づいたら、メールを受け取らないようブロックすると解決します。

悪質、迷惑メールの見分け方は、こちらの会話と噛み合っていない、適当な会話をしている、銀行口座を教えてなど、おかしな要求をしてくるなどです。

出会い系サイトのメール交換に慣れると、段々と悪質、迷惑メールに気づくようになります。

向こうは純粋な交流を求めていないために、会話がふわふわとしており、目的を果たそうと焦っている雰囲気を感じ取れるはずです。
安全だと確信できる相手は、やはりおかしな点がなく、好意的なメールを送ってくる相手です。

こちらの事をよく覚えていない、交流アプリのIDやメアドを教えてくれずにメールを長引かせようとしてくる、おかしなURLを踏ませようとしてくる相手は避けた方が良いでしょう。

電話番号を交換して通話をしてくれる、カメラを通して顔を見せてくれるような相手ですと、ぐっと信頼度が高まります。

何かと言い訳をして深い交流を避けるような相手は要注意です。

勿論、悪質な登録者だけでなく多くは安全な相手ですので、警戒しすぎもあまり良くありません。

警戒するあまりに、安全な相手に不快に思われ、交流がおじゃんになることもあります。

今や本メアド交換をしてくれたからといって、決して安全とはいえない

昔は、本メアドを交換してくれるか否で、悪質な相手かどうか見極めることができましたが、今ではメールアドレス収集業者が存在しており、こちらの本メアドを聞き出し、悪用するといった、新手の業者が存在しています。

日常生活において利用をしているメールアドレスを悪質業者に教えてしまうと、以降、迷惑メールが届くようになり困ってしまいます。

突然向こうから本メアドを聞いてくる、なんだかおかしいなと思ったら、サブメアドを取ってそちらでやり取りをしましょう。
サブメアドは無料で簡単に習得できるために、いざという時に役立ちます。

メアドではなく、交流アプリのID交換でもOKです。

会員登録は無料!男性は無料100P付き!

出会い系サイトには大手があり、それらが幅を聞かせています。そして、Jメールも大手で会員数を伸ばしています。

その会員数はサクラがいない、混じりっけのない会員ばかりなのか?キャッシュバッカーや業者対応はJメールでなにかしているのかなどを書いていきましょう。

サクラがいない根拠となる理由

Jメールにはサクラがいません。その証拠となるのが宣伝です。

Jメールでは、宣伝に力をいれています。テレビや雑誌、看板、Jメールキャラクターのグッズ販売など、その宣伝は多岐に渡ります。そこからJメールは広告費用にお金をかけているのが分かります。

それらの広告を見てみると、デザインや見出しが女性をターゲットにしているものが少なくありません。

特にグッズ販売は可愛いキャラクターなので、女性向けなのが一目で分かります。

そうまでしても女性会員集めに必死なので、わざわざサクラを雇うというのは考えられません。だからサクラはいないというのが分かるのです。

しかもサクラを雇ったというのが世間に知られると、宣伝している分だけ悪い評判になって経営が危ぶまれます。Jメールにとって、サクラを雇うというのは非常にリスキーなのです。

キャッシュバッカー対策でJメールがやっている事

Jメールにもキャッシュバッカーがいるのは、もう隠しようがないぐらい誰もが知っている事です。ではJメールでキャッシュバッカー対策をなにもやっていないのかと言ったら、そうでもありません。

Jメールでは、メアド回収業者や他のサイトへの誘導をするような行為を行った場合は、その送信者は利用を停止させられます。利用停止者への返信はできず、メールの内容すら閲覧できません。

キャッシュバッカーの場合はメアド回収もしませんし、他のサイトへ勧誘するような行為もしません。

しかし、利用規約ではJメールの名誉を傷つける事や詐欺などの犯罪行為を行うのを禁止しています。キャッシュバッカーは、この禁止事項に当たると考えられます。

会う気がないのに、会いたいそぶりを見せてメールし、金銭の対価となるポイントを搾取したら詐欺ですよね?また、そうする事でJメールの名誉を傷つけたと見なす事もできます。

利用停止処分になるのは、メアド回収や他サイトへの誘導だけではなくて、利用規約に違反した場合も退会となります。Jメールでは、キャッシュバッカーだと見なしたらその利用者を停止処分にする対策をしています。キャッシュバックに厳しいサイトと言えるでしょう。

キャッシュバッカーや業者対策をしておこう

それでもキャッシュバッカーはいるとなると、そういった人を寄せ付けない対策をしておかないとポイントの無駄になってしまいますよね。

Jメールのキャッシュバッカーや業者を対策して攻略するには、メールの内容を見つめてみましょう。

メアド回収業者や他サイト誘導業者の場合は、女性からのファーストメールにラインIDなどの他SNSにつながるものが書いてあります。

または、他サイトの名前と送信者のそのサイトでのIDを教えてきます。なので、そういった女性がいたら返信しないで無視しましょう。

キャッシュバッカーの場合は、ファーストメールでまずはメル友からといった文章が多く、普通に出会いを求める女性と区別がつきません。

しかし、その女性がファーストメールにしては妙に慣れ慣れしく、タメ口だったりなどの出会い系サイトに慣れた雰囲気が文章から読める場合が多いです。

そして、返信が常に早い、返信するたびに質問で終わる、会いたがらない、会うフリをしてドタキャンされる、話がたまにちぐはぐ‥。などの特徴があります。

キャッシュバッカーは詐欺のようなものなので、あれ?なんか変じゃないか?と思ったら連絡を控えていた方が安心です。

または、どうしても捨てきれない女性なら、いつ会えるかと具体的な日を聞きましょう。具体的に答えられないのならば、キャッシュバッカーの可能性が高いです。キャッシュバッカーではなくても、奥手で出会いまで苦労するタイプでしょう。

本当の純会員の出会い方

Jメールで出会える純会員は、こんな感じで出会いまでたどり着きます。

男性からメールを送る?返信がくる?メールを5~10通ほどやりとりし、1週間~2週間ぐらいJメールのサイトで仲良くする?直アドやSNS IDを教える?リアルアポ

以上のような流れが多いです。女性からメールがきたり、メル友を1ヶ月も続けるというのはあまりありません。たまに例外もありますが、以上の流れと違う流れで女性と仲良くなっているのならば、キャッシュバッカーかもしれないと思っていた方がいいでしょう。

Jメールでは様々な機能があり、利用していてつまらなくなるなんて事はありません。

しかし、どんなコンテンツを利用するにしてもキャッシュバッカーかどうか、業者かどうかというのは頭に置いておいた方が安心します。ポイントを守り、楽しく出会いましょう。

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